田中秀介ドローイング。その1

小さいながらもスケール感は、大作
田中秀介ドローイング
2011年、個展時に画廊滞在中に集中制作の一枚。



Tanaka Shusuke 田中秀介のミニドローイング

田中秀介作品のアイデアの源泉。どんどん出てくる作品へのアプローチ。しかし、そこにはちゃーんと空間が、風が、田中秀介が存在している。ボールペンのドローイング。
(写真の3点は販売済み ●sold)